
Autonomic Dysfunction
自律神経失調症
自律神経失調症は、交感神経と副交感神経のバランスが崩れることで、さまざまな身体症状が現れる状態です。ストレス、生活リズムの乱れ、過労などが原因となることが多く、精神科的なアプローチが有効です。
こんな症状はありませんか?
めまい、立ちくらみ
動悸、息苦しさ
全身の倦怠感、疲労感
頭痛、肩こり
手足の冷え、しびれ
胃腸の不調(吐き気、下痢、便秘)
不眠、過眠
当院の治療方針
1
生活リズムの改善指導
2
漢方薬による治療
3
抗不安薬・自律神経調整薬
4
ストレスマネジメント
院長からのメッセージ
「検査では異常がないのに体調が悪い」という方は、自律神経の乱れが原因かもしれません。当院では心身両面からアプローチし、症状の改善を目指します。
― 谷村 洋平
